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You are supposed to watch my house, not supposed to steal my stuff!

首都リロングェに行っている間に事件が起きていた事が発覚しました。隣の教頭先生の息子フォーチュン曰く、

「夜のウォッチマンが液体洗剤の一部を盗んで、水を入れた」とのこと。

確かに薄くなってる、言われなくても分かるわ!、と思いつつ、事の詳細を聞きました。まだ被疑者とは話していません。

フォーチュン「彼が水増ししているの見たよ、慌てふためいてたよ。」
教頭先生「そいつをクビにして他のウォッチマンを雇え。」
昼間のウォッチマン「彼がやったのよ、私じゃないわ。」

確かにこの夜のウォッチマン、たまに寝てたりすることもあるので、あまり信用していないです。この前なんか夜遅く帰宅したときに、鍵を開けてもらうために外から呼んだのですが、呼んでも起きないので、家の外壁をよじ登って中庭に入ったことがあります。

クビにすることは可能なのですが、ほんのちょっとの洗剤を盗まないといけないくらい生活が困窮しているのだろうかと考えると、なかなか難しいのです。周りの人が事の詳細を知っているだけに、ただ見過ごす訳にもいかないしなとも思っています。

正直に告白させて、戒めて、今度同じような事が起きたら、他のウォッチマンと変わってもらう、というような会話をしようかなと考えています。
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No title

自分がコメントするのは変な感じだけど、実際彼らとのやりとりは大変だよね。相性もあるし、色々ストレスもたまるかと思います。お得意の息抜きをw
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Author:kanken
青年海外協力隊 平成22年度3次隊コンピュータ技術

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